英国海軍の街、プリマス(2・終)-パリ・ミュンヘン・イングランド南部旅行記(20・終)
プリマス街歩きの続き。大砲は2連装です。
ここからアメリカに向けて清教徒たちが帆を揚げて出航していきました。
同じくアメリカへの移民はここから始まりました。
ヨットハーバー。
「ここで酒飲むと罰せられます」という表示。前にもブログで触れましたが、こういう面は意外とうるさい>UK。
近くの商店街で見つけたかわいいパティシェ(ってここはUKだからそうは呼ばないか^^;)
プリマスのギルド(商工会議所みたいなもの)。立派です。
商店の外壁。ちょっとセンスが悪いかな?という気がしないでもないです(笑)。
これでプリマスの写真は終わりです。ペンザンスとはちょっと違う海沿いの雰囲気がよかったですね。前に触れた通り自分の地元、広島県呉市を思い出してちょっとセンチメンタルな気分になってしまいました。
さて、これで「パリ・ミュンヘン・イングランド南部旅行記」シリーズは終了です。お読み頂きありがとうございました。>ブログ読者各位。
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